沖縄県高校入試情報>沖縄県高校偏差値>沖縄県高校入試最新ニュース
沖縄県立高校平成21年度一般入試の初回志願状況 全日制高校 倍率1・00倍 /沖縄
県教育庁は十日、二〇〇九年度県立高校一般入試の初回志願状況を発表した。
志願倍率は全日制一・〇〇倍、定時制〇・九二倍。全定合わせて〇・九九倍で、前年度より〇・〇一ポイント減少した。すでに決まった連携型・推薦入学の内定者を除いた一般入学(特別募集を含む)の定員は、全日制一万三千二百六十九人、定時制五百五十八人。合わせて一万三千八百二十七人で、前年度より三十六人増加した。
特別募集は、定時制を志願した勤労者らで、満二十歳以上の人を対象にしている。
一般入学の志願者数は全日制が一万三千二百三十九人、定時制五百十六人の計一万三千七百五十五人(前年度比六十二人減)。現役は一万三千三百四十一人(同八十九人減)、過卒は三百九十人(同三十二人増)だった。特別募集は二十四人(同五人減)。
志願倍率が最も高かったのは南部農林(全日)農業科の二・一八倍。次いで中部農林(同)食品科学科の二・一四倍、中部農林(同)熱帯資源科の二・〇六倍、コザ(定時)商業科の二・〇五倍、南部工業(全日)機械システム科機械技術コースの一・九五倍。
定員を下回ったのは四十四校で前年度より六校増、学科は三学科増え、八十七学科となった。
志願者が定員を超えた学科の出願者のうち、出身中学校の校長と志願先高校の校長が認めた場合、志願変更が可能。志願変更の申し出期間は十六、十七日。願書取り下げ、再出願期間は二十三、二十四日。最終志願状況は二十四日にまとまる。
入試は三月九、十日。合格発表は同十六日。
(沖縄タイムス 2009年2月10日)
沖縄県教育委員会は2009年2月10日、沖縄県立高校平成21年度一般入試の初回志願状況を発表しました。
■2009年度(平成21年度)沖縄県立高校一般入試の初回志願状況の詳細は、
『沖縄県教育委員会ホームページ』→ 「県立高等学校入試」→ 「平成21年度入学者選抜志願・内定・合格等の状況」
- 「H21rennsuisigannA.xls ( 145,408 byte )」
(注)資料を見るためには、Microsoft Excel (エクセル)のソフトが必要です。
■2009年度(平成21年度)沖縄県立高校及び私立高校の入試日程や沖縄県立高等学校入学者選抜要項は、
で確認できます、参考にご覧ください。
沖縄県教育委員会の情報の一部は、Microsoft Excel やMicrosoft Wordになっているので、それらのソフトが必要になります。ソフトがパソコンにインストールしてない方は、購入するのはもったいないですから詳細は学校の先生に確認してください。
もしわからないことがあったら一人で早合点しないで学校の先生に必ず相談してしてくださいね。
沖縄県の公立高校や私立高校の高校偏差値や学校のホームページは、『沖縄県高校偏差値』でご覧になれます、参考にどうぞ。
沖縄県の高校入試も全開モードになってきましたね、風邪などひかないよう体調に注意して志望校合格目指してがんばってください!
高校受験で頑張っているあなたに素敵な言葉を贈ります。
J.F.ケネディ元アメリカ大統領が最も尊敬した日本人政治家、
『上杉鷹山』(出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)の
「試練の時どうすべきか、どうやって道を開き目標を達成するのか」
を示した有名な言葉です。
為 せば成る
為 さねば成らぬ何事も
成らぬは 人の為 さぬなりけり
J.F.ケネディ元アメリカ大統領が最も尊敬した日本人政治家、
『上杉鷹山』(出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)の
「試練の時どうすべきか、どうやって道を開き目標を達成するのか」
を示した有名な言葉です。
成らぬは 人の
あなたの志望校合格を応援しています!
Thank you for reading.
Have a wonderful day!
JUST DO IT! (言い訳は通用しない、やるだけさ!)
Any action is far better than doing nothing. (どんな行動も何もしないよりは、はるかに良い。)




