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長野県高校2009年度(平成21年度)入試第2回志願予定数 /長野
県教委は9日、今春行う2009年度高校入試の第2回志願者予定数調査の結果を発表した。
公立全日制の自己推薦型入試(前期選抜)は志願者全体の48・4%に当たる1万65人が希望し、募集定員に対する倍率は1・76倍。昨年10月の第1回調査(1・88倍)、前年同期(1・85倍)をいずれも下回った。
既卒者を含む高校進学予定者2万787人に、昨年12月22日時点で、公立の自己推薦型入試と一般入試(後期選抜)、私立、長野高専などの第1志望を聞いた。
前期選抜の学科別倍率は、普通科2・03倍、農業科1・72倍、工業科1・45倍、商業科1・61倍、家庭科1・56倍。特色学科・総合学科は合わせて1・39倍だった。学校別では松本蟻ケ崎6・21倍、長野4・11倍、松本美須々ケ丘3・98倍など市部の普通科で高倍率となった。
公立全日制の後期選抜は1万7249人が希望し、普通科1・42倍、農業科2・29倍、工業科1・83倍、商業科2・03倍、家庭科1・84倍、特色学科・総合学科2・57倍。
定時制と多部制・単位制の前期選抜は286人で、倍率は0・97倍。後期選抜は514人で、0・66倍だった。
公立高校の前期選抜は2月9日、後期は3月10日に行う。
私立は定員計3780人に対し2177人、長野高専は定員200人に対し277人が希望。県外の高校を志願しているのは403人、未定は167人だった。
(信濃毎日新聞 2008年1月10日)
長野県教育委員会は2009年1月10日、2009年度(平成21年度)の長野県高校入学志願者第2回予定数調査結果を発表しました。
■長野県高校2009年度(平成21年度)入試、第2回志願予定の詳細は、
『長野県教育委員会ホームページ』→ 「高校入試情報」→ 「入学志願者第2回予定数調査結果(2009.1. 9)」 で確認できます。
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私立高校の入試日程や募集要項は毎年まとまった情報が少なくて困っている方が多いと思いますが、一番確実なのは各私立高校のホームページで確認する方法です。
長野県の公立高校や私立高校の高校偏差値や学校のホームページは、『長野県高校偏差値』でご覧になれます、参考にどうぞ。
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J.F.ケネディ元アメリカ大統領が最も尊敬した日本人政治家、
『上杉鷹山』(出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)の
「試練の時どうすべきか、どうやって道を開き目標を達成するのか」
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為 せば成る
為 さねば成らぬ何事も
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